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ニュースリリース
【報道資料】「カメラ付き携帯電話 フォトコンクール」
「交流」をテーマにしたカメラ付き携帯電話を使った画期的なフォトコンクール

産・官・学界の「交流」をキーワードとした、NPO法人(特定非営利活動法人)全国産官学交流団体連盟の活動が本格的に始まりました。
2005年2月9日に、各方面の交流主催者及び関係者とのコラボレーションにより約5〜600人規模での当法人の決起大会と賀詞「交流」交歓会とを併せた「産官学大交流会2005」を開催致します。

その一環として、産官学界の交流をダイナミズムに絡めた「カメラ付き携帯電話によるフォトコンクール」を実施致します。
この実施は当日より開始し、次回「産官学大交流会2006」にて入賞者を発表します。
産・官・学界で各種の交流活動の主催者や協力者が中心となり、「交流」をテーマとして産・官・学界の活性化を図る「特定非営利活動法人 全国産官学交流団体連盟」(東京都港区/理事長:宮本 幹夫)の活動がいよいよ本格的になりました。現在約15000人規模ではありますが、数年内には10万人以上の参加に値する団体となるべく役員全員が鋭意努力しております。
この度、当法人の決起大会と、各種交流会とのコラボレーションによる賀詞「交流」交歓会とを併せた、「産官学大交流会2005」を実施致します。その一環として、次の通り、フォトコンクールを実施致します。
カメラ付き携帯フォトコンクール 趣旨
産・官・学界における「交流」をテーマとした各シーンを、カメラ付き携帯により写真をとり、その場で投稿できるフォトコンクールです。
研究成果が実った場でのスタッフとの喜びの写真、大きなビジネスのキッカケは一寸した縁から・・・そんな仲間との祝杯の写真、ベンチャーが各種規制の壁に破れて悔し涙の写真、地方行政と地域住民との交流?対立?そんな緊張感ある写真、私達の考えつかない面白いシーンが沢山あるはずです。
「今」だからこそ撮せるもの、そしてそれを多くの人に知ってもらいたい、そんな人間の様々なシーンを、「交流」というテーマで投稿する、カメラ付き携帯の色々な可能性を引き出した話題性のある企画です。

参加方法 無料/携帯電話からの投稿(写真+タイトル+写真の簡単な説明。携帯電話からの通信費は自己負担。)
審査方法 投稿者は一般審査員。その他、協賛企業審査員、特別審査委員。
期間 2005年2月9日〜11月30日
発表 「産官学大交流会2006」にて
懸賞 多数。
参加予定人数 1万人〜数十万人規模
特別審査委員 与謝野馨、松井エリ、島内浩一郎、小野日佐子、小川敏夫、各種専門家、自民党国会議員有志、民主党国会議員有志、大学及び推薦者、その他多数。
全国産官学交流団体連盟賞、協賛企業名の賞、自民党国会議員有志の賞(各議員)、民主党国会議員有志の賞(各議員)、公明党国会議員有志の賞(各議員)、環境学会賞、ユーモア賞、コラボレーション賞、ローハス賞、その他多数。
なお、「産官学大交流会2005」実施の日時及び概要は下記の通りです。
産官学の交流を象徴する「能」の心=それが舞台を離れて六本木にて実演されること、画期的なインターネット交流システム(SNS+α)の無料提供、カメラ付き携帯による「フォトコンクール」の実施等、他に例をみない先取的を試みかと存じます。

*「能楽」… ユネスコ第一回世界無形遺産認定
ビジネスやプライベート等のさまざまなシーンの中で、人はちょっとした「縁」をキッカケとしてその人の夢を実現していくことが出来ます。
それは良質の「交流」から。その本質と「能」の心とは、相通ずるものがあります。そんな能の舞から始まる「産官学大交流会2005」です。



【名称】 「産官学大交流会2005」
【主催】 特定非営利活動法人全国産官学交流団体連盟
【日時】 2005年2月9日(水)19:30〜22:30
【場所】 ヴェルファーレ(velfarre/港区六本木)
【内容】
オープニングセレモニー/観世流「能楽」
全国産官学交流団体連盟決起大会
バーチャルインターネット交流サービス(SNS+α)発表会/無料提供
カメラ付き携帯電話 フォトコンクール実施発表会/無料参加
その他
【同時進行】会場内での賀詞「交流」交歓会
(尚、2階VIPルームは交流主催者同士の交流&意見交換会の「場」、並びに、プレス関係者用のスペースとして利用する予定です。)
【後援】 東京商工会議所/港支部、社団法人日本商工倶楽部、社団法人ニュービジネス協議会、社団法人東京青年会議所。
【協賛】 日本電気通信システム(株)、(株)経営士コラボセンター、(中)知財総合研究所、 SEISHINグループ、コーメイgroup、その他多数。
【応援】 (中)知のユビキタス戦略経営協議会、自民党国会議員有志の会、民主党国会議員有志の会、その他多数。
【特別協力】 avex group ヴェルファーレ(velfarre)
【協力】 経済産業省後援DREAMGATE、ビジネス交流倶楽部「リンク」、六交会、東京倶楽部、FTN、龍土倶楽部、山元学校、企画パーティ、クリエーターズワーフ、中小企業福祉事業団、(NPO)日本ニーム協会、GMフィールド、(NPO)マスコミ駆け込みクラブ、新・創日本塾、(NPO)スプリングウォーター、全国デジタル・オープン・ネットワーク事業協同組合、国際ボランティア組織サバジャパンクラブ、CIAJ/Zit IT経営改革研究会、プルミエール倶楽部、(社)日本経営士会、りょうのかい、(財)都市農山漁村交流活性化機構、アジア知的財産機構、(NPO)ローハスクラブ、渋谷異業種倶楽部、麻布ゴルフ倶楽部、BSC、蘭山倶楽部、順受の会、天真庵・ネット21、CARLOWEB.COM、オーロラクラブ、TPO、夢と遊びの学校、(財)日本科学振興財団、神奈川県異業種グループ連絡会議、日韓ビジネス協議会(神奈川県異業種グループ連絡会議内)、メールマガジン「本を書こう。他では聞けないプロ達のマル秘ノウハウ」、I LOVE JAPAN ORGANIZATION、Eビジネス研究所、とどろき塾、IIL インターネット放送局、六本木ジャズクルージング、(NPO)青少年からDRUGを追放するボランティア組織(DAVO)、(NPO)日本生態系農業協会、(NPO)国際ボランティア協会「楽園」、 その他50団体以上の予定。
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